ご覧戴けますように、品物の特殊性から[一点もの](だから前野は価値があると思うのです)へと品揃えを特化しております。 そうした「現品限り」か、それに類したものばかり、メールオーダーだけでは"時すでに遅し"といったスレ違いも多いわけです。 また小社の始末が悪いのは(笑)、先述のごとき性質上、『その後、お待ち戴ければ入荷します』といったフォローがそうした商品だけにご確約しにくい…ということです。 したがいまして、こうして『メールでの受け付け』をうたっておきながら、実際には[お電話にてお申し込み戴いた方]が、リアルタイムに在庫状況をチェックでき、当方も即座に品を押さえることが可能となります・・・03−3895−8463。 従いまして、[メールでのご注文よりも、お電話によるご注文を優先]させて戴くこととなりますのでご了承下さい。 |