長らくお待たせしました。ご予約順に7・10頃から発送開始 品切れ品が慢性的に出てお待たせしております、江頭は今シーズン新しくグラブを手渡し見守ってきた選手らが、ひとしきり戦いの一巡を終えて、それぞれがパドックの江頭へ次々とチェックポイントの相談に意見交換に終われる時期です。 それら真剣勝負のような作業の合い間をぬって仕上げた分がわずかですがご用意できます。 「江頭重利氏責任制作・前野 重雄監修」というA'heads。 いちはやく《新軟式球》を入手してより深い理解と、対策を考えてまいりましたが、その第一段階として旧松井モデルを改良した作品のお届けを開始致します。 (現メッツで、元)西武の松井、ロッテ西岡、ヤクルト青木…を始めとする内外野陣の巧手、そして西武球団史上最強の右翼外野守備と呼ばれた平野、「戦後#1の内野手」と業界誰もが認める、至宝の辻発彦。 彼らの守備を支えた、まさに[神よりも頼りとしたグラブ]。 これを一手に作り続けている、江頭重利(久保田スラッガー、グラブ最高責任者)が徹底的に"軟球"のメカニズムを研究し、単に"安かろう悪かろう"でしかなかった「硬式用のバッタもの」=従来の軟式グラブに待った!をかけてくれました。 江頭 重利さんと、私前野 重雄は別にそんな野球用品業界過去の怠慢にはなんにもこだわりもありません。 しかし我々は、ただただ、目の前で起きている当たり前のことに気付いた以上、それでも認めようとしない業界に対して一切の妥協をしていない…ただそれだけなのです。 (詳細は本web内、TOPページから「ジャーナル」をクリックすると、"軟式革命"専用の入り口有り) 江頭氏の「捕球基本」を阪神藤本が忠実に守り「指と手のひらで獲る」を守った結果、"いざという時のパニックキャッチ"で違いを見せています。 すなわち、ウェブがこうした際、「頼りになる存在」となるのです。 ウェブまかせ(少年野球に多い教授法)だったり、ウェブの付け根に頼っていては、いざというときにかぎって落球、ハネ出しを招くものです。 《プロ選手納品用の仕上げ》の感触をどうか実感下さい。 野球は大人のスポーツです・・・こうした「一生もの」,『現代の匠』といわれるほどの品が、ゴルフにわずか1度行く事と引き換えてくださるだけで一生、あなたの手もとに残ることになるのです。
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