************************************************************************************今シーズンは、おかげ様でWBCやセパ両リーグの激しいペナントレースのおかげもあり、これらを境にして一般の方々だけでなく、プロの現場から久保田スラッガーを見直して使用を始める向きが急増。 あまりに多くのご注文を抱えて身動きがつかなくなってしまった…との悲鳴を聞きました。 江頭氏が再始動を開始しました!「2010年第1次ロット」はほとんど売り切れました。 (現アストロズで、元)西武の松井、ロッテ西岡、西武の中島に片岡。阪神鳥谷、巨人坂本そしてヤクルト青木…を始めとする内外野陣の巧手、そして西武球団史上最強の右翼外野守備と呼ばれた平野、「戦後#1の内野手」と業界誰もが認める、至宝の辻発彦。 ちょっと守備が巧いな…というプレイヤーに限って、ふとグラブを見てみるとこの「巨匠の作品」 彼らの守備を支えた、まさに[かれらが神よりも頼りとしたグラブ]。 これを一手に作り続けている、江頭重利(久保田スラッガー、グラブ最高責任者)が徹底的に"軟球"のメカニズムを研究し、単に"安かろう悪かろう"でしかなかった「硬式用のバッタもの」=従来の軟式グラブに待った!をかけてくれました。 江頭 重利さんと私前野 重雄は、別にそんな野球用品業界過去の怠慢にはなんにもこだわりもありません。 しかし我々は、ただただ、目の前で起きている当たり前のことに気付いた以上、それでも認めようとしない業界に対して一切の妥協をしていない…ただそれだけなのです。 (詳細は本web内、TOPページから「ジャーナル」をクリックすると、"軟式革命"専用の入り口有り) 江頭氏の「捕球基本」を阪神藤本が忠実に守り「指と手のひらで獲る」を守った結果、"いざという時のパニックキャッチ"で違いを見せています。 すなわち、ウェブがこうした際、「頼りになる存在」となるのです。 ウェブまかせ(少年野球に多い教授法)だったり、ウェブの付け根に頼っていては、いざというときにかぎって落球、ハネ出しを招くものです。 《プロ選手納品用の仕上げ》の感触をどうか実感下さい。 野球は大人のスポーツです・・・こうした「一生もの」,『現代の匠』といわれるほどの品が、ゴルフにわずか1度行く事と引き換えてくださるだけで一生、あなたの手もとに残ることになるのです。
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