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直筆サイン

「あのひとのサイン」…欲しいですよね。でも小社では、”らしくない”ものばかりを蒐集しております。いかにも”〜らしい”といった品ならよそ様にいくらでもあるはず。
というのも、スターとて人の子。『サイン広し』といえど、「球団オーナーから頼まれたサイン」とか、「スタンドにやって来る可愛いあの娘に名を訊きたい」そっちの方が目的?の、[お名前入り]で渡したサインボール。などはおのずからいつもとは違うサインをしたためるものです。(笑)
そうしたポジティヴ?な気持ちがこもったサインと、例のごとく『行列にウンザリしながらする、いつものサイン』…。
それらは、やはり同じではない。そうハッキリと申し上げたい。

ではどれくらいの確率で、それだけ人間味溢れた名署と出逢えるのか?もしお客様が真剣に出会いの機会を求めるとなったら、相手は世に知られたビッグショットのこと。飛行機代だけで破産でしょう。

多くのサインを見続けて約半世紀。
だから、それこそが鑑定士、私の仕事なのです。

 

商品カテゴリのご説明
一点ものサイン
一点ものサイン(17)
悲しい事に日本人メジャーなる人種の中には不心得者がいます。彼らの人柄のせいか、または語学力がなさか、代理人のガードに隠れ『サインは有料でするもの』と、多くのメジャー選手に背を向け『転売するヤツが多くって』などど、サインの有料化には熱心。それにしても日本を捨てる際には頼まれてもいないのに、『子供たちの夢を育てたい…』のはず。だが無料サインお断り…の現実(嘲笑)  このショーンケイシーのような『米国式常識?』のサル真似からでもせめて始める殊勝さなど、期待する方が偏屈なのか。